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zoom RSS 英語?北京語?広東語??

<<   作成日時 : 2005/07/16 14:15   >>

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無間道3でヨンsirの話し方を聞いていると、周りの人と違うような気がした。
他の人よりも抑揚が少ないような・・・。

台詞に感情がこもっていないとかそういうのじゃなくて、広東語を話しても北京語を話してても、なんかやわらか〜な英語を聞いているようなそんな感じ。

って言うか、香港の方の話す広東語、抑揚も声も大きすぎやしませんか?声が大きいというか、甲高いというか。チャップマン・トーとか華仔、トニーさんも意外とそうだし。
陳道明が話す北京語もそれなりに(当然)独特の抑揚があるし、中国首脳のお話を聞いていてもそれなりに激しいのですが、広東語は激しさナンバー1かなと。
『ラブソング』で小軍が「香港人は声が大きい」(うろ覚え)と言っているのを聞いて、
やっぱり、同じ中国人でもそう思うんだ!!!と、腑に落ちました(`L_,`*)

けど、りよんさんの話し方とか歌い方とかホント好きなんですよね〜。
あの低めの声で滑らかに声を出す感じ。
声に色気があるんですよね〜ってか、最近は色気より可愛さが勝っていますが(*´д`*)ハァハァ
あのなんとも言えない低音は、うふうふりよんさんからは想像もつかない感じです。

あんだけタバコ吸ってても声が健在なのは素晴らしい。
香港の方は彼が話すのを聞いてどう思うんだろう?話が長すぎるとか・・・(ソコじゃない)
聞き取りにくいとか、ないですよね?

あとアップテンポな歌は広東語、バラード系は北京語が合うと思うんですよね〜。
『DAWN』の北京語バージョンを聞いた時に、そう思いました。
「HAPPY2000」とかも、広東語の方が可愛い♪
なんか広東語って「ぷよぷよ」とか「もりもり」とか言うのがたまらなく可愛いのです(*ノェノ)

そういや「看著你〜」ってサビの歌があるじゃないですか。大好きなんですけど。
なかなかタイトルの覚えられない私には、この歌はしばらく「関ジャニ」の歌でした(爆)
『The Red Shoes』の「中毒的愛情」なんですけどね。
これって北京語アルバムって書いてあったと思うのですが、この歌広東語??よね?あれ?

あ、そうそう、英語を歌っている時のりよんさんは、お色気増量中(当社比)です。
彼の英語の歌で私が好きなのは『北京站』の「Fly Me To The Moon(私を月へ飛ばして)」
りよんさんが歌うとなかなかムード満点なのですが、この曲、この歌詞、なかなか可愛いのですよ。
で、人様が訳された物を抜粋(ヲイ)


私を月へ飛ばして。
そして、星々の間で遊ばせて。
木星や火星の春がどんな風になっているのか、
私に見せて欲しいの。
言いかえると、私の手を握って欲しいってこと。
つまりそれは、私にキスしてってことなの。

私の心を歌でいっぱいにして。
そして、ずっといつまでも歌わせて。
あなたは私のあこがれのすべて。
尊敬と崇拝のすべて。
言いかえればつまり、
ずっと変わらずにに愛して欲しいってことなの。
つまりね、私はあなたを愛してるってこと!


1954年の歌で、元々のタイトルは「In Other Words(言いかえれば)」だそうです。
いや、ほんと可愛い。

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